お菓子と言えばグミ、おやつと言えばグミ、小腹が空いたときに食べるものと言えばグミ、そんなグミLoverなうーすけが、街で見かけたグミをゆるーく買ってゆるーく食べてゆるーくレビューしていきます!
「NO 忖度、YES 本音」を旗印に、主観たっぷりでお送りします。

- これまでにレビューしたグミは500種類以上。
- 好みは「ハード系食感&柑橘系フレーバー」。
- レビュー記事に使う写真は妻に撮ってもらいがち。
5歳の息子からは「一緒にゲームしてくれるおっさん」、愛猫からは「足を噛めば『ちゅ~る』をくれるおっさん」としてそれぞれ認知されている。
▼ 取材歴
NHK大阪『かんさい熱視線』(2025年12月)、NHK『クローズアップ現代』(2026年1月)
読売新聞 朝刊(2022年11月)
商品紹介
パッケージ
グミレビュー記事、第508弾となる今回、紹介するグミはこちら。

ロッテの「ポケぷに イーブイフレンズ 味進化グミ」です。
過去に「こつぶグミ」「ソーダ」を紹介したことがあるポケぷにシリーズの新作です。
イーブイとその進化系のポケモンたちにフィーチャーしたグミとなっております。
関連情報
これまでに紹介した「ポケぷに」のレビュー記事をピックアップ。


各種情報
味・形

味は以下の4種類。
- コーラ
- ブルー&ハワイ
- パイナップル
- ピーチ
ドリンク系とフルーツ系のアソートです。
グミの形は、イーブイを始めとしてその進化系ポケモンたち(ブースター、リーフィア、エーフィ、サンダース、グレイシア、シャワーズ、ニンフィア、ブラッキー)を集めた全9種類となっています。
小粒でも、しっかり見分けがつく細かい造形です。
大きさ

ポケぷにシリーズらしさのある超小粒グミです。
ちっちゃいから、子供にもあげやすいんですよね。
内容量

内容量は75gとなっていて、過去シリーズと比較すると5g減っています。
それでもパッケージを手に取ったときのずっしりみっちり感は健在です。
栄養成分表示
購入店舗・価格
管理人の感想
それでは、「ポケぷに イーブイフレンズ 味進化グミ」の感想です。
※あくまで僕の個人的な感想です。
食感
小粒ながらも歯ごたえはしっかりありつつ、かと言って硬すぎない食感です。
前にも書きましたが、小さい子供でも食べられる硬さになっています。
味
前に「ソーダ」を食べたときには「1粒食べただけでは細かい違いがわかるほどの味は感じませんでした」と書いてました。
ただ、そのときの自分の舌がバカだったのか、グミの方が改良されているのかわかりませんが、今回は1粒でもしっかり味の違いを感じることができました。
商品名に「味進化グミ」とあって、パッケージにも描かれているとおり、「コーラ+ブルー&ハワイ」「パイナップル+ピーチ」の組み合わせで一緒に食べると、味が変わるらしいので試してみました。
・コーラ+ブルー&ハワイ⇒味が変わったのはわかるものの、何の味かはよくわからず。
・パイナップル+ピーチ⇒パイナップルとピーチの味がそれぞれしただけで、別の味に変わった感じはなし。
ということで、やっぱり僕の舌がバカなのかもしれません。
中毒性
今回はしっかり1粒1粒の味の違いを感じられて美味しかったです。
夢中になってポケぷにを欲しがる息子の気持ちがわかった気がします。
あまり一度にあげすぎるとよくないかなと思って、息子には数粒ずつしかあげないんですけど、もう少し多くあげてもいいかな、なんて思ったりします。
では最後にその「5歳の息子による感想」です。
■れーくん(5歳)の感想
コーラ
美味しい。コーラ飲んだことないから、味はわかんない。
ブルー&ハワイ
甘い。コーラの方が好き。
パイナップル
パイナップルの味ちょっとするかも。
ピーチ
(息子)ピーチって何のこと?
(うーすけ)何の味がする?
(息子)ももー
コーラ+ブルー&ハワイ
ちょっと酸っぱい感じ
パイナップル+ピーチ
(パッケージにイチゴのシルエットが描かれているのでイチゴの味がすると思っていたけど)イチゴの味はしないかも。2つ合わせたらもっと甘くなった。
まとめ
というわけで、今回は「ポケぷに イーブイフレンズ 味進化グミ」の紹介でした。
うーすけそれではまた次回!
……の前に、下のツールで「あなた好みのグミ」を探してみてください!













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