お菓子と言えばグミ、おやつと言えばグミ、小腹が空いたときに食べるものと言えばグミ、そんなグミLoverなうーすけが、街で見かけたグミをゆるーく買ってゆるーく食べてゆるーくレビューしていきます!
「NO 忖度、YES 本音」を旗印に、主観たっぷりでお送りします。

- これまでにレビューしたグミは500種類以上。
- 好みは「ハード系食感&柑橘系フレーバー」。
- レビュー記事に使う写真は妻に撮ってもらいがち。
5歳の息子からは「一緒にゲームしてくれるおっさん」、愛猫からは「足を噛めば『ちゅ~る』をくれるおっさん」としてそれぞれ認知されている。
▼ 取材歴
NHK大阪『かんさい熱視線』(2025年12月)、NHK『クローズアップ現代』(2026年1月)
読売新聞 朝刊(2022年11月)
商品紹介
パッケージ
グミレビュー記事、第509弾となる今回、紹介するグミはこちら。

カンロの「カンロ・ザ・ストロング ソーダ味」です。
このブログ黎明期に同じグミをレビューしてたことに気付いて「じゃあ今回は記事にしなくてもいいかなー」とも思ったのですが、そのときのは「濃厚ソーダ味」だったことにも気付いてしまったので、別物としてレビューします。
関連情報
以前紹介した「カンロ・ザ・ストロング 濃厚ソーダ味」のレビュー記事はこちら。

各種情報
味・形

岩みたいにごつごつと角張った形をしています。ボードゲームのコマに使えそう。
大きさ

ひと粒は結構大きめ。ざらっとした砂糖が表面に結構ついています。
内容量

70gで14粒入っていました。
栄養成分表示
購入店舗・価格
管理人の感想
それでは、「カンロ・ザ・ストロング ソーダ味」の感想です。
※あくまで僕の個人的な感想です。
食感
結構硬いです。
パッケージの説明だと、「濃厚やわらか層」が「弾力ハード層」を包む2層構造とのことですが、グミの外皮部分つまり一番外側もちょっと硬いので正しくは「ややハード-ソフト-ハード」の3層構造ではないかと思います。

味
かつては「濃厚ソーダ味」を謳っていただけあって、かなり濃厚な甘味を感じます。
前掲のパッケージ画像の説明にもあるとおり、ソフト食感部分に味がギュッと凝縮されている印象でした。
でも、「神濃」はさすがに言い過ぎだと思いますけど。
中毒性
表面の砂糖でちょっと手がべたつく感じがあったのがややマイナスポイントではありますが、噛みごたえある食感と濃厚な甘味、どちらもGOODでした。
リピートはアリですね。
では最後に「5歳の息子による感想」です。
■れーくん(5歳)の感想
(一口前歯でかじって)かたっ。前歯だけだと噛みきれないかも。味は甘いね。
(なお、ひと粒では足りず、その後も「ホシイナー」とねだってきた模様)
まとめ
というわけで、今回は「カンロ・ザ・ストロング ソーダ味」の紹介でした。
うーすけそれではまた次回!
……の前に、下のツールで「あなた好みのグミ」を探してみてください!













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