お菓子と言えばグミ、おやつと言えばグミ、小腹が空いたときに食べるものと言えばグミ、そんなグミLoverなうーすけが、街で見かけたグミをひたすら買ってひたすら食べてひたすらレビューしていきます!
「NO 忖度、YES 本音」を旗印に、主観たっぷりでお送りします。

- これまでにレビューしたグミは350種類以上。
- 好みは「ハード系食感&柑橘系フレーバー」。
- レビュー記事に使う写真は妻に撮ってもらいがち。
1歳の息子からは「朝散歩に連れて行ってくれるおっさん」、愛猫からは「甘えれば『ちゅ~る』をくれるおっさん」としてそれぞれ認知されている。
▼ 取材歴
NHK大阪『かんさい熱視線』(2025年12月)、NHK『クローズアップ現代』(2026年1月)
読売新聞 朝刊(2022年11月)
商品紹介
パッケージ
グミレビュー記事第381弾となる今回、紹介するグミはこちら。

パインの「パインアメグミ」です。
かの有名なパインアメがグミになったということのようです。
ただ、僕はパインアメの存在こそ知ってますが、食べたことはほとんどないんですよね。
なので、残念ながらパインアメがグミになってもあまり感動がありません。
はい、今回はそんな不届き者がお送りするパインアメグミのレビューです。
各種情報
味・形

トレーに入っているタイプですね。
ちなみに、この商品の販売元はパインですが、製造しているのは杉本屋製菓とのことです。
さすが、トレー型のグミ製造に定評のある(うーすけ調べ)杉本屋製菓ですね。
形はパインアメと同じです。
【参考】杉本屋製菓が製造しているグミの記事はこちら。




大きさ

少し大きめですね。
内容量

内容量は5粒です。
栄養成分表示
購入店舗・価格
管理人の感想
それでは、「パインアメグミ」の感想です。
※あくまで僕の個人的な感想です。
食感
アメがグミになったということで、硬めの食感なのかと思いきや、ぐにゃあとした柔らかめ食感です。
パッケージのイラストでは、パインのキャラクターがグミを噛んでグーッと引き伸ばしていますが、実際にはこんなに伸びる前に切れます。
味
パインアメの味の再現度はよくわかりませんが、パインの味はします。
ただ、それほどしっかりした味ではなく特別美味しいとは思わなかったですね。
これまたパッケージのイラストでは、パインのキャラクターが「あまずっぱ~い」と言っていますが、僕は甘酸っぱいというほどの酸味は感じませんでした。
中毒性
「パインアメがグミになった」、つまり「パインアメの形のグミである」ということ以上のインパクトは感じませんでした。
会社の看板商品の「パインアメ」をグミ化するという試みは面白いと思いますが、パインアメファンの人は嬉しいんですかね。
パインアメは「飴」だから好きなのであって、「グミ」には興味がないという人もいるでしょうし。
まとめ
というわけで、今回は「パインアメグミ」の紹介でした。
うーすけそれではまた次回!
……の前に、下のツールで「あなた好みのグミ」を探してみてください!














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